さっ今、観始めています「おにぎりあたためますか」
前回はちゃんぽんと皿うどんを満喫。
史的料亭花月さんへ
今回は・・・。二夜と三夜を続けてレポートしますので
非常に長文です。
しかも、録画を見ながらの書き込み故、文が綺麗に纏まってませんm(__)m
御免なさいぃぃぃ〜m(__)m。
前回はちゃんぽんと皿うどんを満喫。
史的料亭花月さんへ
今回は・・・。二夜と三夜を続けてレポートしますので
非常に長文です。
しかも、録画を見ながらの書き込み故、文が綺麗に纏まってませんm(__)m
御免なさいぃぃぃ〜m(__)m。
前回の続きで「しっぽく料理」を堪能する三名様。
花月さんの女将が上品な方ですねぇー(*^。^*)
洋さん「許してちゃぶだい」はこの花月さんから始まった言葉だと申しております(笑)
御鰭【お吸い物】・・・鯛の香ばしい香りがする。
焼き物【蓋がパイ焼きに成っている】
このパイ割をジャンケンで決める3人(笑)
割ったパイの中にはフカヒレが(*^。^*)
洋さん「しっぽく料理は一人旅では量が多すぎて無理ですよね?」
女将「お一人様ようも可能」との事です。
黒豆が美味しそうで「当時貴重な白い砂糖を使った上品な料理」だったらしいです。
洋さん「俺の料理〜、俺のものぅ〜。うはははぁ〜うはははぁ〜」と・・・
重ちゃん「女将に平謝り、こいつは二度と連れて来ません」
素晴らしい「しっぽく料理」
上品=しっぽく料理だと3人頷く。
丸いテーブル「ちゃぶだい」で家族団欒の雰囲気はこのしっぽく料理から来てるのですね♪
お次は「ツルッと行きます」と麻美ちゃん
長崎名物「地獄炊き」
決して「地獄抱き」ではありません・・・洋さん(笑)
うどん「鉄鍋に入ってくるアツアツのうどんをトビウオの出汁で頂きます」
トビウオ=アゴの出汁ですねぇー
凄く良い出汁が出るのです「あごさん」
うどん・ラーメン等の出汁に最適ですよ(*^。^*)
んんんんんん????・・・何故か洋さんの歌のコーナーに切り替わり
「長崎は今日も雨だった・・・」を熱唱しています・・・。前川清さん状態(笑)
さっ地獄炊きに戻り
あつあつのうどん・アゴの出汁の甘みに堪能☆
卵を割りいれ、尚美味しそうです(*^。^*)
洋さん 「なまら美味い☆凄く美味しかった、長崎は何食っても美味しい」
北海道では味わえない、その土地その土地での料理
洋さんの舌は長崎をお気に入りとしたのでしょうね♪
・史跡料亭 花月(しせきりょうてい かげつ)
長崎県長崎市丸山町2番1号
電話:095-822-0191
http://www.ryoutei-kagetsu.co.jp/main.html
しっぽく料理
・竹酔亭 長崎浜町店
長崎県長崎市銅座町3-15
電話:095-818-8887
お取り寄せ可
http://www.nagasaki-udon.com/
フリーダイアル:0120-822-206
・地獄炊き(2人前から) 1人前1,000円
・おろしぶっかけ 680円
洋さん・移動中も何か食べるの???
麻美ちゃん「角煮まんじゅう」をほうばる3人。
重ちゃん「長崎すげーなぁ」
洋さん「駄目だ、うめえぇぇー」と
長崎大満足の豚一家でした。
・岩崎本舗 本店
長崎市大手1丁目10-12
電話:095-845-1562
長崎角煮まんじゅう 294円 1個
・地方発送あり 電話:0120-65-0806、 FAX:0120-64-0806
・インターネット販売 ⇒http://0806.jp/index2.html
長崎第三夜続けて参りますよぅぅぅー(笑)
長崎を出て島原温泉へ宿泊。
鯛の塩釜焼きを頂きます☆
・ホテル南風楼
長崎県島原市弁天町2-7331-1
電話 0957-62-5111
http://www.nampuro.com/index.html
・鯛塩釜焼き
・鯛のかぶと蒸し
重ちゃんが居ないロケは意外と楽しい事が起こる。
前回の塩釜焼きも河野君が参加。
不服そうな重ちゃんが可愛いです(笑)
重ちゃん「島原の乱起こしてもいいんだぜぇ」と自分が居なかったロケ話に
盛り上がる二人に腹を立ててました(笑)
塩釜焼き「塩と卵白を使う」
この塩釜焼きを割る・・・・「又してもジャンケン」で決める三名。
結局麻美ちゃんが勝利して楽しく割っていました。
次に二番手で割りたい重ちゃん、洋さん。
・・・またジャンケンだよ(笑)
でね。やはり残念さん負けてしまいましたよ(笑)←お決まりでわ(^_^.)
鯛は塩だらけ
「遺跡の発掘みたい・・・鯛の発掘」
身が柔らかいぃぃぃーしかし、塩がきつい(笑)
洋さん「日本酒が合うよな」
ふぐの事をガンバと言うガンとは棺おけの事らしいけれど
そーまでして食べたいと言う思いらしく名づけたとの事。
鯛の御頭「男性はあぐらをかいて食べるのが正式との事」
百年続く秘伝のポン酢で頂く。
蓋はお酒を入れて飲むのが醍醐味な飲み方。
洋さん「魚の目ん玉たべられなぃぃぃーと言うのは許せない」との事。
今回の宿は重ちゃん・麻美ちゃんは綺麗な中庭の部屋。
洋さんは「オーシャンビュー」の部屋だったらしく・・・。
洋さん「何だ中庭みたかったなぁー」と満足そうに言ってましたよ(笑)
お次は「六べいうどん」へ
・六兵衛
長崎県島原市萩原1-5916
電話 0957-62-2421
・月見ろくべ 450円
・ろくべ万十(いもあん、こしあん) 各80円
朝から洋さんは眼鏡姿「眼鏡ケースが見当たらず、掛けてないと眼鏡をなくす」
眼鏡ケースが見つかり次第眼鏡を外すらしい。
着いて食べる六べいうどんは真っ黒。
サツマイモを粉末にしたので黒い麺らしいです。
食感はプルンプルン、身体に優しい料理です。
洋さん「食べたことの無い食感」
ゆず湖沼を加えると更に美味しさ倍増らしいです。
ロケバスでの会話は
王に就任しょうかな???と洋さん。
重ちゃんは「シゲのマニフェスト」の話題。
巨乳は無税。
一部分に支持を受けた「巨乳党」
その話題は辞めて下さいと恐縮した重ちゃんの言葉で今回の番組は終了しました。
ヒッチハイクの旅は引き続き麻美ちゃん。
北海道は豊富町の「谷口商店」へ
「おにぎりフリークにとても嬉しい商店と成っています♪」
次は南富良野へ、しかも泊まらせて頂いたので一円も使ってないヒッチハイク。
オクラホマさんより・・・上手だわね。(笑)
花月さんの女将が上品な方ですねぇー(*^。^*)
洋さん「許してちゃぶだい」はこの花月さんから始まった言葉だと申しております(笑)
御鰭【お吸い物】・・・鯛の香ばしい香りがする。
焼き物【蓋がパイ焼きに成っている】
このパイ割をジャンケンで決める3人(笑)
割ったパイの中にはフカヒレが(*^。^*)
洋さん「しっぽく料理は一人旅では量が多すぎて無理ですよね?」
女将「お一人様ようも可能」との事です。
黒豆が美味しそうで「当時貴重な白い砂糖を使った上品な料理」だったらしいです。
洋さん「俺の料理〜、俺のものぅ〜。うはははぁ〜うはははぁ〜」と・・・
重ちゃん「女将に平謝り、こいつは二度と連れて来ません」
素晴らしい「しっぽく料理」
上品=しっぽく料理だと3人頷く。
丸いテーブル「ちゃぶだい」で家族団欒の雰囲気はこのしっぽく料理から来てるのですね♪
お次は「ツルッと行きます」と麻美ちゃん
長崎名物「地獄炊き」
決して「地獄抱き」ではありません・・・洋さん(笑)
うどん「鉄鍋に入ってくるアツアツのうどんをトビウオの出汁で頂きます」
トビウオ=アゴの出汁ですねぇー
凄く良い出汁が出るのです「あごさん」
うどん・ラーメン等の出汁に最適ですよ(*^。^*)
んんんんんん????・・・何故か洋さんの歌のコーナーに切り替わり
「長崎は今日も雨だった・・・」を熱唱しています・・・。前川清さん状態(笑)
さっ地獄炊きに戻り
あつあつのうどん・アゴの出汁の甘みに堪能☆
卵を割りいれ、尚美味しそうです(*^。^*)
洋さん 「なまら美味い☆凄く美味しかった、長崎は何食っても美味しい」
北海道では味わえない、その土地その土地での料理
洋さんの舌は長崎をお気に入りとしたのでしょうね♪
・史跡料亭 花月(しせきりょうてい かげつ)
長崎県長崎市丸山町2番1号
電話:095-822-0191
http://www.ryoutei-kagetsu.co.jp/main.html
しっぽく料理
・竹酔亭 長崎浜町店
長崎県長崎市銅座町3-15
電話:095-818-8887
お取り寄せ可
http://www.nagasaki-udon.com/
フリーダイアル:0120-822-206
・地獄炊き(2人前から) 1人前1,000円
・おろしぶっかけ 680円
洋さん・移動中も何か食べるの???
麻美ちゃん「角煮まんじゅう」をほうばる3人。
重ちゃん「長崎すげーなぁ」
洋さん「駄目だ、うめえぇぇー」と
長崎大満足の豚一家でした。
・岩崎本舗 本店
長崎市大手1丁目10-12
電話:095-845-1562
長崎角煮まんじゅう 294円 1個
・地方発送あり 電話:0120-65-0806、 FAX:0120-64-0806
・インターネット販売 ⇒http://0806.jp/index2.html
長崎第三夜続けて参りますよぅぅぅー(笑)
長崎を出て島原温泉へ宿泊。
鯛の塩釜焼きを頂きます☆
・ホテル南風楼
長崎県島原市弁天町2-7331-1
電話 0957-62-5111
http://www.nampuro.com/index.html
・鯛塩釜焼き
・鯛のかぶと蒸し
重ちゃんが居ないロケは意外と楽しい事が起こる。
前回の塩釜焼きも河野君が参加。
不服そうな重ちゃんが可愛いです(笑)
重ちゃん「島原の乱起こしてもいいんだぜぇ」と自分が居なかったロケ話に
盛り上がる二人に腹を立ててました(笑)
塩釜焼き「塩と卵白を使う」
この塩釜焼きを割る・・・・「又してもジャンケン」で決める三名。
結局麻美ちゃんが勝利して楽しく割っていました。
次に二番手で割りたい重ちゃん、洋さん。
・・・またジャンケンだよ(笑)
でね。やはり残念さん負けてしまいましたよ(笑)←お決まりでわ(^_^.)
鯛は塩だらけ
「遺跡の発掘みたい・・・鯛の発掘」
身が柔らかいぃぃぃーしかし、塩がきつい(笑)
洋さん「日本酒が合うよな」
ふぐの事をガンバと言うガンとは棺おけの事らしいけれど
そーまでして食べたいと言う思いらしく名づけたとの事。
鯛の御頭「男性はあぐらをかいて食べるのが正式との事」
百年続く秘伝のポン酢で頂く。
蓋はお酒を入れて飲むのが醍醐味な飲み方。
洋さん「魚の目ん玉たべられなぃぃぃーと言うのは許せない」との事。
今回の宿は重ちゃん・麻美ちゃんは綺麗な中庭の部屋。
洋さんは「オーシャンビュー」の部屋だったらしく・・・。
洋さん「何だ中庭みたかったなぁー」と満足そうに言ってましたよ(笑)
お次は「六べいうどん」へ
・六兵衛
長崎県島原市萩原1-5916
電話 0957-62-2421
・月見ろくべ 450円
・ろくべ万十(いもあん、こしあん) 各80円
朝から洋さんは眼鏡姿「眼鏡ケースが見当たらず、掛けてないと眼鏡をなくす」
眼鏡ケースが見つかり次第眼鏡を外すらしい。
着いて食べる六べいうどんは真っ黒。
サツマイモを粉末にしたので黒い麺らしいです。
食感はプルンプルン、身体に優しい料理です。
洋さん「食べたことの無い食感」
ゆず湖沼を加えると更に美味しさ倍増らしいです。
ロケバスでの会話は
王に就任しょうかな???と洋さん。
重ちゃんは「シゲのマニフェスト」の話題。
巨乳は無税。
一部分に支持を受けた「巨乳党」
その話題は辞めて下さいと恐縮した重ちゃんの言葉で今回の番組は終了しました。
ヒッチハイクの旅は引き続き麻美ちゃん。
北海道は豊富町の「谷口商店」へ
「おにぎりフリークにとても嬉しい商店と成っています♪」
次は南富良野へ、しかも泊まらせて頂いたので一円も使ってないヒッチハイク。
オクラホマさんより・・・上手だわね。(笑)


